敏感肌に優しいバイオ洗剤「浄(ジョウ)」
更新:2011年9月25日|投稿:2008年11月 2日
カテゴリ:トータルヘルスデザインTHD , 敏感肌・アトピーのスキンケア , 洗濯の困ったを解決・肌に優しい洗剤
洗濯物の臭いが気になって、使い始めた善玉バイオ洗剤 - 浄(ジョウ)JOE
ですが、洗濯物が匂いにくくなった、ということ以外に、もっと嬉しいことがありました。
ここ2年ほど、秋口あたりから冬場いっぱい、右の肩やひじがかさかさして、かゆくて、ひびわれたみたいになって、悩んでいたのが、今年は、それが出ていません。

RimソープとRimエモールを使うようになって、お肌の状態はかなりいい感じになってきたのですが、その冬のかさかさだけが悩みのタネでした。
いつも秋口になると、同じところが、かさかさし始めますが、ことしはその兆候ゼロ。まだ、お肌の状態はよいままです。
実は、上の子も、同じように肌がかさかさしていたので、ふと思いついてこどもの背中を見てみると、こどものお肌も、つるつるなまま。
おおっ!おまえも大丈夫か。
わたし一人なら、飲んでるサプリのせいかな、とか思うのですが、こどもも出てないとなると、原因は、バイオ洗剤「浄」のおかげしか、思いつかないのです。
詳しくは、浄のサイトを見ていただければわかるのですが、なんでも、合成洗剤では、落とした汚れが衣類に再付着しているらしいのです。浄は、汚れが再付着しにくく「再付着防止」能力が高いそうです。
それを読むと、もしかして、わたしもこどもも、肌がかさかさしていたのは、合成洗剤に含まれる合成界面活性剤が衣類に残って、肌を刺激していたせいだろうか、と思えるのです。
そのことは、浄のサイトにも「界面活性剤、使いたくないその理由」ということで、書かれているので、気になる方は、是非読んでみてください。
このままもし冬中、二人ともいつもの場所がかさかさしなければ、これは、もう「浄」のおかげだろう、ということで、もう少しウォッチングしたいと思います。
アトピーで肌がかさかさすると、かゆいのはもちろんですが、自分の肌がかさかさしているというその事実は、精神的にもつらいものです。
我が家のかさかさが現在おさまっているのは、絶対「浄」のおかげ、とは言えませんが、かなりその確率は高そうなので、もしアトピーで冬場皮膚がかさかさして困っている方がおられたら、試しに「浄」を使ってみてはいかがでしょう?
前の洗剤が洗濯槽に残っているのがとれたら、「浄」の効果が出てくるらしいです。
皮膚がかさかさして、薬をぬるより、もし、洗剤を変えることで、そのかさかさが起こらないようにすることができるなら、同じお金をかけるなら、その方が身体にいいと思いませんか?
かさかさしなければ、高価なRimエモールを無理にぬることもないので、節約できますし。
ちなみに、柔軟剤は使っちゃだめですよ。使うと元の木阿弥ですから。
バイオ洗剤「浄」、是非お試しください☆
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