ひんやり敷きパッド・ガーゼケットなど、夏の寝具体験レポート!夏は涼しく、冬暖かく。エコな生活

毎晩高さ調節が出来る枕、レ・ムールが届いた!

今まで使っていた枕が最近、高さが合わなくなってきて困っていました。しかも、日によって、感じ方が違うんです。高すぎると思う日もあれば、そうでない日もあり。

困ったな、と思っていたところ、クロスワーク・アフィリエイト・クラブの企画に当選し、Dmall.jpが販売している、高さを調節できる機能の付いた枕「レ・ムール」をお試しできることになりました。

レ・ムールが届いた!

さて、こちらが届いた「レ・ムール」。

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箱から出してみると、持った感じ意外と軽いです。中の詰め物は何か軽いプラスチックの様な感じですね。

茶色い方を手前にして、頭をのせます。

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このレ・ムール、一番の特色は、
枕の中にエアーバッグが入っていて、
一定の範囲内で、高さ調節ができる枕

なのです。

レ・ムールの構造

そして、これが、そのエアーバッグのポンプ。血圧計のポンプみたいですね。

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使わない時は、枕の横のポケットにしまっておけます。

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こちら側が枕の裏側。

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チャックがついていたので、開けてみました。

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開けてすぐのところに見える白いものが、エアバッグです。

エアバッグはさらに、3つあるユニットの一つに差し込んであります。

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ファスナーを開けたら、全部がばっと開かないように、上と下が布で固定されていました。

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3つあるユニットが動かないようにするためでしょうか。

3つのユニット

最初はわからなかったのですが、この高さ調節機能付き枕「レ・ムール」の本体は、3つのユニットからなっています。

首に当たる首部ユニットには、丸っこいコルマビーズ。

真ん中部分には、パイプ型の小さいナチュラルパイプ。首から一番遠い部分には、大きく丸いアクアソフトビーズ。

と、3つのユニットは、それぞれ、違うビーズからなっています。

ビーズの違いで、微妙に、のっかった時の感触が違うようです。

また、各ユニットには、ファスナーがついていて、少しなら中のビーズを抜き差しして微調整してもよいそうです。但し、各ユニットのバランスがとってあるので、あまりたくさんはダメですって。

手に持ってみると、適度に変形しつつ、なおかつ変形しすぎない感じ。

早速使ってみた

さて、早速、レ・ムールを使ってみました。

布団に入ったら、枕に頭をのせ、エアーサポート首部分頸椎がくるように仰向きに寝ます。ポンプを握り、一度深呼吸。

ポンプを握り空気を入れて、首の部分がやや高いと感じるところまで空気を入れます。

あ、首に圧迫感が。ああ、そこそこ、はあー、気持ちええー♪

って、指圧してんじゃないですって。

プッシュボタンを押して、5秒ほど一気に空気をぬいて、出来上がり!

あとは、必要なら微調整を行います。

なかなか、よい感じではありませんか。うむうむ。

しばらく使ってみます

今使っている枕より、合ってる感じがするので、しばらく、使ってみようと思います。また、後日レポートいたしますね。

とりあえずは、到着レポートでした♪

▼ レ・ムールは、Dmall.jpで販売していますが、現在はソフトタイプを販売しているようです。 >>>高さ調整機能枕「レ・ムールソフト」眠りの妖精icon


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※従来のタイプは、楽天市場で販売があるようです。
▼ 楽天市場 >>>レ・ムールで検索


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