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履いた時これだ!!と思ったラップ カラーライト ローファー ウィメン!この冬注目のクロックスカラーライト素材!

投稿日:2014年11月15日 更新日:

履いた時これだ!!と思ったクロックスカラーライト

夏はクロックスのサンダルが定番になりつつありますが、冬はまだいろいろなメーカーの靴を履いておった管理人です、こんにちは。

しかし、わたくし、出会ってしまいました!!

これこそ、わたしのために(?)作られた冬の最強靴に!!

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クロックスの新素材カラーライトを使った靴をモニターすることになりまして。

モニターするのは、ラップ カラーライト ローファー ウィメンwrap ColorLite loafer w。

届いたので、試しに履いてみた途端、雷に打たれたように、ビビビビッ!!と来ましたよ!

なに、これ、ぴったり!!

しかも軽い!!

シンデレラもまさかのぴったんこ具合ですがな!!



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クロックスの新素材カラーライト!

さて、ここで、クロックスの今年の新素材カラーライトについて、少しご紹介いたします。

クロックスの靴というのは、今までは、なんというか石膏で銅像を作るがごとく、型に流し込んで作ってるのかな、という雰囲気がありました。

それが、クロックスの持ち味でもありましたが、その反面、デザイン的に工業チックなところがあり、そのデザインを受け入れられない層もいたと思うんですよね。

しかし、わたくしとか、わざわざクロックスのソールだけ買ってほかの靴に入れて履いているくらいに、クロックスのソールはとても履き心地が良いのです。

特に、薄くても、かかとや足裏への衝撃を吸収してくれている実感があります。

わたくしみたいに、メタボッチですと、体重が増えた分、歩いた時の足への衝撃が増えてしまいます。

そうすると、足裏や足首や膝が痛くて困るんですよ、ええ。

だから、クロックスの素材というのは、衝撃吸収にとても良いのですが・・・

出来れば、いわゆるクロックスっぽくないデザインで、ソールはクロックスの靴が欲しいなあ、とずっと思ってました・・・。

それが、現実になったのが、カラーライトシリーズです!

縫えるカラーライト

カラーライト、というのは、普通の皮のように、縫えるのが大きな特徴。

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※写真はクロックスのメルマガから許可を得て使用しています。

クロックスがクロックスである所以の「クロスライト」素材の今までの良さをそのままに、革靴のようなデザインを可能にした革新的な素材が、カラーライトなんですね。

一枚布と同じように加工できるようになったのが、大きなポイント。

しかも、かなり軽い。

履いてみて、かなり軽い、と思いました。

これは、嬉しい!

クロックス ラップ カラーライト ローファー ウィメン

カラーライトを使ったクロックスはいくつか種類があります。

今回、お試しするのは、ラップ カラーライト ローファー ウィメン。

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履き込みが深いので、これなら、すっぽ抜けたりしないかも。

W9(25cm)をモニターしています。

わたしはクロックスでない靴は、普段足幅4Eの25cmでも、靴下履いたらきついくらいです。

それが、ラップ カラーライト ローファー ウィメンのW9は、靴下履いてジャストなので、かなりゆったりしているし、幅も広めだと思います。

クロックスの靴でも、靴下履くと、幅がきついことがあるんですが、このローファーは、ジャストサイズなので、かなり嬉しいです。

色は、mahogany / mahogany。

外で撮影した写真は、細部がわかりやすいように、若干明るめに撮影してありますが、色味としては、こちらの方が、イメージに近いと思います。

141115colorlite4.jpg

これだと革靴にしか見えませんよね。

パッと見て、これをクロックスだと見破れるのは、クロックス達人しかいないでしょう!

お仕事でおでかけの時にさすがに、クロッグみたいなクロックスは抵抗があって履けないので、こういうシリーズが販売開始になったのは、とても嬉しいです!

お仕事にも履けそうだし、軽いし、大きいサイズもあるし、とってもいい感じ!

この冬はクロックスで、足元のおしゃれはばっちりです!

しばらく履いてみて、またレポートしますね!!

早く履いてお出かけしたい!!

購入はこちら ▶ ラップ カラーライト ローファー ウィメンicon

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執筆者:たからにゃ

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