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両側にA4が入る大きなオープンポケットがあるkippisキルティングビックトートバッグ買った

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kippisのキルティングバッグがお気に入り

以前、kippisのふわふわのビッグトートバックを持っていて気に入ってたんですが、帰省する子供の荷物入れ用に持たせて、同じのを買おうとしたら、もう売っておらず、ずっとちょうどよいキルティングのバックを探していました。

なかなか同じようなのが見つからなかったのですが、デザインが良さそうなキルティングバックを見つけたので買ってみました。

ムック本ですが、同じkippisのキルティングビックトートバッグ。

kippis キルティングBIGトートバッグ

「Ruutupiste 点々格子」というテキスタイルみたいですね。



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A4サイズの書類が余裕で入るオープンポケット

買ってみて気がつきましたが、両サイドにオープンポケットが付いていて、

両サイドに大きなオープンポケット

このポケットにはA4のケント紙を入れてもまだ余裕がありました。

A4のケント紙を入れてみた

実際に入れてみたところです。

A4サイズの用紙が余裕で入るバッグ

かなり余裕な感じでA4が入ります。

中央部分はジッパーつき収納

中央部分にはジッパーが付いていて閉じることが出来るのもうれしいです。

中央部分の収納はジッパーつき

よく考えてみると、私がいつも買っているバッグと言うのは、基本、両サイドに大きめのオープンポケットが付いていて、真ん中はジッパーで閉じることができる大きな収納部分があるバッグです。

いろんなデザインのものを買いましたが、パターンとしては、いつもこういう作りのものを買っていました。

こういう作りが、使いやすいんですよね。

外にオープンポケットがあれば、出先でスマホを触っていてもすぐに放り込めるので楽ちんです。

かといって、全部オープンだと、落としたら困るものもありますのでジッパーで閉じることのできる収納部分も欲しい。

それを組み合わせていくと、結局両サイドのオープンポケットと、真ん中のジッパー付き収納部分と言う形に集約されていくのだと思います。

バッグの素材

バッグの素材はキルティングですから、とても軽いです。

ただ、キルティングといっても、触った感じはしゃかしゃかしています。

肩にかけるとこんな感じ

肩にかけた着画はこちら。腕が太いのはスルーしてください。

肩にかけた着画

ただ1つ、改善してほしいところがあるとすれば、底板が入ってないことですね。ここに板が入ってないと、重いものを入れるとシルエットが縦長になりそうな気がします。

でもそれは使ってみての話ですね。

ひとまず、なかなか良さそうなので、また使ってみようと思います。

興味のある方は、ぜひチェックしてみてください。amazonはマーケットプレイスばっかですが、楽天ブックスであと一点在庫があるみたいです。

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執筆者:たからにゃ

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