エアーかおるのタオルがふわふわで素敵♪ふんわり細糸ベビマムAKレーベルフェイスタオルをお取り寄せ

たかがタオル、されどタオル。

タオルなんてどれを使っても同じだと思って、ずっとホームセンターで安いタオルを買っては、すぐくたくたになって、ため息ついてまた買い替えるというサイクルを繰り返していた管理人です。

そんな悲しいタオル生活もそろそろ終わりそうです。

なぜなら、素敵なタオルに出会ったから。

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その名もエアーかおる!

ふんわり細糸ベビマムAKレーベルフェイスタオル

今回は、AKのラベル入りを購入してみました。

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ベビマムとダディボーイでは、ベビマムの方が、細くて、扱いやすいです。

ベビマムでも結構ふわふわですが、もっとボリューム感のあるふわふわが好きな人は、ダディボーイが良いかも。

タオルの帯には、エアーかおるの5大特長が書いてありました。

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  1. 1/2の軽量感
  2. 無撚糸タオルの1/4の毛羽落ちの少なさ
  3. 吸水性に大変優れ、吸水力が約60%アップ
  4. 洗濯しても心地よいふわふわ感の持続力が無撚糸タオルの4倍以上
  5. 乾きが速い

作っているのは、三重県津市のおぼろタオル、販売しているのは、岐阜県の浅野撚糸だそうです。

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今回は、AKのラベル入りを買ってみました。

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ギフトに使用する時とか、すごくいいタオルなのに、ラベルもなにも入ってないと、なんか、それだけで、安いタオルかな?なんて思われるのも悲しいじゃないですか。

まあ、その良さってのは、使ってみれば、わかるんですけどね。

へたらないタオル

さて、最初、エアーかおるのタオルを買った時は、お試しだというのに、一枚500円くらいして、なんちゅう高いタオルやねん!高すぎや!とか思ったのですが。

今では、風呂上がりには、エアーかおるのタオルを選んで使っている自分がいます。

エアーかおるのタオルって、あまりへたらないんですよ。

同じ頃、ホームセンターで買ったタオルは、どんどんへたって、薄くなっているというのに、エアーかおるのタオルは、あまりへたってないんです。

なんちゅう、嬉しいことでしょう。

今回買ったものと以前買ったエアーかおるのタオルを比べてみました。

右のピンクが去年の8月にずっと使ってきたベビマムのノーレーベルのタオル。左が今回買った、ベビマムを一回洗濯したものです。

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さすがに、少しはへたってますが、次の写真を見れば、あまりぶ厚さ変わってないなとわかると思います。

こちらが、右側が、結構使いこんだギフトでもらったタオル。左側の新品ベビマムの半分の厚さです。

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上から押した感じも、普通のタオルは、もうふわっと感はありませんが、半年使ったピンクのベビマムは、まだふわっと弾力感があります。

肌触り

さすがに、6ヶ月使うと、若干肌触りは、当初に比べると、ごわっとしてきたかな、という感じはあります。

しかし、それは、あくまでエアーかおる同士で比べたら、ということです。

ほかのタオルと比べると、圧倒的に、エアーかおるの方がふわふわです。

管理人はアトピーなので、ひどい時は、肌触りの悪いタオルで、手とか拭くと、それだけで痛くて泣けてきます。

だから、肌触りのよいタオルが必要なんです。

吸水性

さらに、エアーかおるの、タオルは、ふわふわなのに、最初から、よく吸水します。

エアーかおるを買う前に買った無撚糸タオルは、ふわふわ!が売りというので、買ったのですが、確かにふわふわなんですが、これが最初何ヶ月かほとんど水を吸わなくて、気持ち悪くて困りました。

それを買ってしまった後で、エアーかおるを買ったので、エアーかおるの、タオルはふわふわなのに、吸水力抜群で、感動してしまいました。

値段だけの価値はあるエアーかおるのタオル

エアーかおるの、タオルは、値段は、ほかのタオルと比べると、高いです。

でも、値段分だけの価値はあるタオルだ、とわたしは思います。

たかがタオル、されどタオル。

普通の肌の人には、贅沢品かもしれませんが、肌が弱い自分には、必需品です。

エアーかおるのタオル、敏感肌、アトピーの方、またギフト用にオススメです。

本当、いつまでたってもふわふわですから、もう手放せないわ・・・。

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